corei7-12700

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当記事では、Core i7-12700の性能スペック及び搭載BTOパソコンについて紹介しています。Alder Lake世代におけるCore i7シリーズの廉価モデルが登場しました。上位モデルのCore i7-12700Kのクロック周波数を引き下げたモデルとなっています。およそ$70安く高パフォーマンスのCPUを購入できます。

12コア20スレッドとコア/スレッド数ともにCore i7シリーズとしては過去最高のスペックです。従来モデルのCore i7-11700よりも大幅にスペックが強化されました。Core i9-11900Kを遥かに凌ぐ高いCPU性能が魅力です。ゲームプレイからクリエイター作業まで幅広い用途に対応することができます。

Core i7-12700の基本スペック

世代第12世代
アーキテクチャAlder Lake
コア/スレッド数12(8+4) / 20(16+4)
定格クロック(P)2.10 GHz
最大クロック(P)4.80 GHz
定格クロック(E)1.60 GHz
最大クロック(E)3.60 GHz
内蔵グラフィックスUHD Graphics 770
L3キャッシュ25MB
PBP65W
MTP180W
価格$349

Core i7-12700のおすすめ用途

デュアル動画視聴動画編集動画投稿RAW現像マンガ ゲーム 
dulamonitor
dougahaisin

video_hensyu
youtubervirtual


gamedeveloper
デイトレ実況デザインDTM SkypeCAD ビジネス
kabufx
gamejikkyouwomen
webdesign

tvdenwa
cad
businessperson
Core i7-12700は非常に性能の高いCPUで対応できる幅は広いです。動画編集・動画投稿・ゲームプレイ・ゲーム実況・3D CADなどにも対応可能です。フラグシップモデルであるCore i9シリーズと比べて相対的に「◎」という評価にしていますが、純粋な性能だけなら「☆」にしてもおかしくありません。12コア20スレッドと従来モデルよりも大幅にスペックが引き上げられて動画編集などのクリエイター作業への適性も工場しています。RAW現像・マンガ制作・WEBデザイン・DTM・ビジネスなども余裕で対応できます。これまでのCore i7シリーズとは一線を画する性能を持っています。

Core i7-12700のスペック比較

Intel製CPUと比較

 i7-12700i7-12700Ki7-11700
コードネームAlder LakeAlder LakeRocket Lake
プロセス10nm10nm14nm
コア8(P)+4(E)8(P)+4(E)8
スレッド数202016
定格クロック(P)2.1GHz3.6GHz2.5GHz
最大クロック(P)4.8GHz4.9GHz4.9GHz
定格クロック(E)1.6GHz2.7GHz-
最大クロック(E)3.6GHz3.8GHz-
オーバークロック××
L3キャッシュ25MB25MB16MB
CPU内蔵グラフィックスUHD Graphics 770UHD Graphics 770UHD Graphics 750
メモリタイプDDR5-4800
DDR4-3200
DDR5-4800
DDR4-3200
DDR4-3200
PBP65W125W65W
MTP180W190W224W
価格
(実売価格)
$349
(48,000円)
$419
(57,000円)
$333
(38,000円)
発売日2022年01月05日2021年11月04日2021年3月30日
従来モデルのCore i7-11700と上位モデルであるCore i7-12700Kとスペックを比較していきましょう。Core i7-11700はRocket Lake世代のCPUで14nmプロセスを採用しています。最新のAlder Lake世代のCore i7-12700では10nmプロセスを採用しています。14nmプロセスから10nmプロセスへの微細化に成功しました。革新的なCPUを作る上でこのプロセスの微細化がキーポイントとなります。パワー効率の向上や省電力性の向上など様々なメリットがあります。

Core i7-12700では12コア20スレッドへと大幅にスペックが引き上げられています。Core i7-11700の8コア16スレッドよりもそれぞれ50%・25%も多くなっています。パフォーマンスコア8つとエフィシエントコア4つのハイブリッドコアアーキテクチャを採用しています。ハイパースレッディングはパフォーマンスコアのみです。ゲームプレイや動画編集など負荷の掛かる作業はパフォーマンスコアが担当します。エフィシエントコアはバックグラウンドでの作業など負荷の比較的軽い作業を行います。

Core i7-11700とクロック周波数を比較すると、定格クロックはCore i7-11700の方が20%高く最大クロックもCore i7-11700の方が3%高いです。Alder Lake世代ではIPCが19%向上(パソコン工房NEXMAG, 2021)していますので、クロック周波数が小さくなっても同等以上のパフォーマンスを発揮できます。いずれのCPUもオーバークロックには対応していません。L3キャッシュ容量はCore i7-12700の方が57%多く25MBとなっています。

CPU内蔵グラフィックスはUHD Graphics 750からUHD Graphics 770へとパワーアップしています。クロック周波数が高くなってより高い処理性能を誇ります。メモリ規格もDDR4-3200だけではなく上位のDDR5-4800もサポートしています。PBP(TDP)は65Wで共通で、MTP(PL2)は224Wから180Wへと19%も引き下げられています。省電力性が高くなったのはプロセスの微細化による恩恵だと言えます。価格は$16アップです。

上位モデルのCore i7-12700Kとの違いは、クロック周波数・オーバークロック・消費電力の3つだ。12コア20スレッドというスペックは共通です。パフォーマンスコアの定格クロックはCore i7-12700Kの方が72%高く、最大クロックは3%高いです。エフィシエントコアについても定格クロックはCore i7-12700Kの方が69%高く、最大クロックもCore i7-12700Kの方が6%高いです。

Core i7-12700Kは倍率ロックフリーモデルでオーバークロックに対応しているのもハイライトです。より高くクロック周波数を実現することができ、負荷の掛かる作業も得意です。PBPはCore i7-12700Kの方が90%高く、MTPも6%高いです。やはりクロック周波数が高い分消費電力も高くなりますね。価格差は$70でCore i7-12700Kの方が高いです。

AMD製CPUと比較

 i7-127007 5800X
コードネームAlder LakeZen 3
プロセス10nm7nm
コア8(P)+4(E)8
スレッド数2016
定格クロック(P)2.1GHz3.8GHz
最大クロック(P)4.8GHz 4.7GHz
定格クロック(E)1.6GHz-
最大クロック(E)3.6GHz-
オーバークロック×
L3キャッシュ25MB32MB
CPU内蔵グラフィックスUHD Graphics 770-
メモリタイプDDR5-4800
DDR4-3200
DDR4-3200
TDP65W105W
TDP(PL2)180W-
価格
(実売価格)
$349
(48,000円)
$399
(50,000円)
発売日2022年01月05日2020年11月05日
競合モデルであるAMD Ryzen 7 5800Xとスペックの違いを見ていきましょう。価格差は$50とやや大きいですが、国内の販売価格では2,000円程度の差に留まります。BTOパソコンの場合はその差が広がります。Ryzen 7 5800XはZen 3アーキテクチャを採用したCPUです。プロセスは7nmとCore i7-12700よりも一回り小さいです。Intelがようやく14nmプロセスから10nmプロセスへ進化した中でまだAMDは一歩先を進んでいると言えます。プロセスが小さい方がパワー効率が良く省電力性にも優れていると考えて良いですね。

Core i7-12700が12コア20スレッドに対して、Ryzen 7 5800Xは8コア16スレッドとなっています。Core i7-12700の方がコアが50%多く、スレッド数も25%多いです。今後この価格帯でも10コア以上が期待できそうです。Ryzen 7 5800Xには省電力性特価のエフィシエントコアに該当するものは搭載されていません。ターゲット的にパフォーマンスコアについては搭載されていると考えて良いと思います。

定格クロックはRyzen 7 5800Xの方が81%大きく、最大クロックはCore i7-12700の方が3%大きいです。Ryzen 7 5800Xはオーバークロックに対応しているのが強みです。より高いクロック周波数を実現することができます。L3キャッシュ容量はRyzen 7 5800Xの方が30%多く32MBとなっています。

Core i7-12700にはCPU内蔵グラフィックスが搭載されています。もっともこの性能帯のCPUだとグラフィックボードを搭載することが多いため必要性はそれほど高くないかもしれませんね。Core i7-12700は、より上位規格のDDR5-4800に対応しています。TDPはCore i7-12700の方が40%抑えられています。Ryzen 7 5800Xはおよそ1年3ヶ月前に発売されたモデルです。AMDは次の手を考えないと立場が厳しくなりそうです。

Core i7-12700ってどんなCPUなの?

12コア20スレッドの高パフォーマンスモデル

Core i7-12700は、Alder Lake世代の高パフォーマンスモデルで多くの方が待ち続けていたCPUだと言えます。従来モデルのCore i7-11700よりも大幅にスペックが引き上げられました。8コア16スレッドと12コア20スレッドではスペック差は大きいですね。これまで第四世代Ryzenシリーズに大きく差を付けられていましたが、上回ることに成功したと言えるでしょう。

それほどCore i7-12700が与えたインパクトは大きいです。スペック的にはRyzen 9 5900Xの12コア24スレッドに近く性能的には上回っています。メニーコアが評価される時代に突入しているのではないかと思います。動画編集・ゲーム実況・ゲーム開発・3D CADなどAMD製CPUが有利だった用途においても遜色ないレベルに仕上がっています。

これからは価格的にも性能的にもIntel製CPUが選ばれる時代かもしれません。その中でもCore i7-12700はコストパフォーマンスに優れていて人気が出ることは間違いありません。今後AMDが何らかの動きがない限りはIntel製CPUの独壇場となるでしょう。

BTOパソコンではまだまだ旧モデルの存在感が強い

BTOパソコンではまだまだ旧モデルのCore i7-11700の方が人気が高いです。価格が底値に近づきコストパフォーマンスに優れたモデルが多いからです。Core i7-11700も8コア16スレッドとマルチスレッド性能は高めで一般的な用途であれば十分な性能を持っています。価格差が大きく積極的にCore i7-12700を選ぶ理由が見つかりません。

完全に市場からCore i7-11700が消えるまではCore i7-12700が存在感を示すのは難しいかもしれません。もっとも性能を重視するのであれば多少プレミアム価格であっても選択する価値がありますね。やはり12コア20スレッドというのは大きな武器になります。場合によってはもう少し待ってみても良いかもしれませんね。

2022年5月頃からCore i7-11700搭載モデルは極端にラインナップが少なくなっています。Core i7-12700搭載モデルの価格も下がり本領発揮となっています。高パフォーマンスなモデルを探している方はぜひチェックしてくださいね。Core i7-11700やCore i7-10700からの買い替えでも性能差を体感できると思います。

Core i7-12700のベンチマーク

Cinebench R23

Cinebench R20i712700-cinebenchr23

CPUのレンダリング性能を計測できるベンチマークソフトです。従来モデルのCore i7-11700よりも、マルチスレッド性能が53%高くシングルスレッド性能が21%高いです。フラグシップモデルであるCore i9-11900Kよりもそれぞれ29%・14%高くなっています。AMD Ryzen 9 5900Xと同等以上のパフォーマンスを発揮します。マルチスレッド性能では4%低いですが、シングルスレッド性能では16%も高いです。Ryzen 7 5800Xとの差は大きく最大34%もパフォーマンスで上回ります。12コア20スレッドというスペックは素晴らしいですね。

Adobe Photoshop

camerai712700-adobephotoshop

Photoshopでの画像編集に掛かる時間をまとめています。数値が少ない方が高性能であることを意味します。Core i7-11700よりも13%もパフォーマンスが向上しています。さらにフラグシップモデルであるCore i9-11900Kよりも6%も性能が向上しました。上位モデルのCore i7-12700Kとの差は2%となっています。Ryzen 9 5900Xよりも11%も性能が高く驚くしかありません。

Premiere Pro CC

dougahensyuui712700-premiere

定番の動画編集ソフトであるPremiere Pro CCでのパフォーマンスを見ていきましょう。Core i7-11700よりも13%も性能が向上しています。フラグシップモデルであるCore i9-11900Kよりも11%も上回っています。上位モデルであるCore i7-12700Kとの差は10%程度でより高い性能を得られます。

動画エンコード

dougahaisini712700encode

動画のエンコードに掛かる時間をまとめています。これも数値が少ない方が高性能ということになります。H.264ではCore i7-11700よりも35%高く、H.265でも34%上回っています。フラグシップモデルであるCore i9-11900でも最大13%程度パフォーマンスで上回っています。Ryzen 9 5900Xとの差は5%-9%程度でかなり差を縮めています。12コア20スレッドで12コア24スレッドのモデルと同等の性能を持っているのは素晴らしいですね。

Core i7-12700のゲーミング性能

Borderlands 3

borderlands3i712700borderlands3

WQHD環境ではCore i7-11700よりもおよそ10%もフレームレートが向上しています。4K環境ではその差は7%まで縮まります。やはりグラフィックボードに掛かる負荷が大きくなるからでしょう。Core i9-11900Kよりも3%-6%フレームレートが高いです。フラグシップモデルを完璧に上回りました。Ryzen 9 5900Xとの差は最大11%です。ゲーミングCPUとしても高いパフォーマンスを持っていることがわかります。

Far Cry 5

farcry5i712700Far Cry 5

Far Cry 5でも大幅にパフォーマンスが引き上げられています。WQHD環境ではCore i7-11700よりも10%フレームレートが高く、4K環境では1%高いです。高解像度になるとグラフィックスにボトルネックが移りますね。WQHSD環境以下であればCPU性能の差が生じることになります。フラグシップモデルであるCore i9-11900Kよりも9%程度高いです。上位モデルであるCore i7-12700Kとの差は1%程度とそれほど大きくありません。

Metro Exodus

Metro Exodusi712700Metro Exodus

Metro ExodusではCPUごとに4K解像度での差がほとんどありません。それはボトルネックがCPUからグラフィックボードへ映ったためだと考えて良いでしょう。一方で、WQHDでは少しだけ差があります。従来モデルのCore i7-11700よりも3%程度フレームレートが高くなっています。Ryzen 9 5900Xとの差は4%程度となっています。Ryzenシリーズとはワンランク高い性能を得られます。上位モデルのCore i7-12700Kとはほぼ同等のパフォーマンスとなっていますね。

Core i7-12700搭載のおすすめBTOパソコン

Monarch GE(ドスパラ)

Monarch GEsyoumen価格:134,979円(税込)
CPU:Core i7-12700
GPU:UHDグラフィックス770 (CPU内蔵)
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:500GB NVMe対応
HDD:非搭載

公式詳細
CPUは第十二世代で最高峰のCore i7-12700が搭載されています。12コア20スレッドとマルチスレッド性能が高く様々な用途に対応できます。グラフィックボードが不要な方におすすめです。この価格帯としては異例の売上を見せている一台です。パソコンの性能は非常に高くあらゆる作業を快適に行なえます。メモリ容量も16GBと多く負荷の掛かる作業にも対応可能です。多くのデータを保存したい場合はHDDをカスタマイズしたりと価格的に自分好みにカスタマイズしやすいのも魅力です。デフォルトでNVMe対応SSD 500GBが搭載されているのはポイントが高いです。

mouse DT7-MGZN

mouse DT6-G価格:149,800円(税込)
CPU:Core i7-12700F
GPU:GeForce GTX 1650 GDDR6版
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:NVMe 256GB
HDD:1TB

公式詳細
当サイトとマウスコンピューターのコラボレーションモデルで通常ラインナップの「mouse DT7-G」よりも10,000円安く購入できます。グラフィックボードにはGTX 1650を搭載していてCPU内蔵グラフィックスよりも3Dグラフィックス処理性能が大幅に向上します。グラフィックボード搭載モデルとしては最安値クラスです。PhotoshopなどWEBデザインやゲームプレイなどで強みを発揮します。また、構成も512GB NVMe SSD→256GB NVMe SSDと1TB HDDのダブルストレージに変わり実用性が向上しています。電源ユニットも500W BRONZEへと強化されています。

Radiant GZ3100Z690/D4(サイコム)

Radiant VX2700Z370価格:151,640円(税込)
CPU:Core i7-12700
GPU:CPU内蔵グラフィックス
メモリ:DDR4-3200 8GB
SSD:480GB
HDD:非搭載

公式

サイコムでもCore i7-12700搭載モデルを購入することができます。標準構成ではCore i5-12400となっていて+26,260円でCore i7-12700にアップグレードできます。メモリ8GB、SSD 480GBと構成は控え目です。カスタマイズが前提のモデルとなっていますので色々試行錯誤すると良いですね。CPUクーラーのアップグレードは必須と言えるかもしれません。インテル純正クーラーではやや心許ないです。

LEVEL-R769-127-RBX-L(パソコン工房)

LEVEL-R7X6-LCR59X-DYX価格:217,980円(税込)
CPU:Core i7-12700
GPU:GeForec RTX 3060
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:1TB NVMe
HDD:非搭載

公式

RTX 3060×Core i7-12700搭載のゲーミングPCです。クリアガラスパネルが輝くミドルケースタワーを採用しています。税込21万円台で購入できます。フルHD環境でのゲームプレイに適しているモデルとなっています。高リフレッシュレートでのゲームプレイにも対応可能です。メモリ16GB、SSD 1TBと構成も充実しています。

raytrek XF 第12世代Core搭載(ドスパラ)

raytrek ZQ2価格:224,980円(税込)
CPU:Core i7-12700
GPU:GeForce RTX 3070
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:500GB NVMe
HDD:非搭載

公式

RTX 3070×Core i7-12700搭載のクリエイターPCとなっています。シンプルなデザインを採用しています。Core i7-12700は性能が高くバランスを考えるとRTX 3060 Ti以上の方が好ましいでしょう。動画編集やWEBデザインなどの作業に最適です。もちろんゲームプレイにも対応できます。コストパフォーマンスが高くおすすめです。メモリ16GB、SSD 500GBと構成も充実しています。

当記事のまとめ

管理人管理人

当記事では、Alder Lake世代の高パフォーマンスモデルであるCore i7-12700の性能スペック及び搭載BTOパソコンについて紹介しました。12コア20スレッドと前世代のCore i7-11700よりも大幅にスペックが引き上げられています。CPU処理性能は40%程度向上していて動画編集などのクリエイター作業にも最適です。

発売から時間が経って搭載BTOパソコンの価格も下がってきました。グラフィックボード日搭載モデルのラインナップも増えてきて選びやすくなりましたね。クリエイターPCとゲーミングPCなら高性能な一台となるでしょう。用途に合わせて選択すると良いと思います。

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RTX 3070、RTX 3060等