colloboration


2020年12月21日(月)からBTOパソコンマガジン限定パソコンの販売が開始(その後2021年9月1日更新!!)となりました。当サイトとして初めての試みでわくわくします。よりお得にBTOパソコンを購入したいと考えている方におすすめです。

マウスコンピューターでパソコン購入を検討しているなら見て損はしないと思います。ラインナップとしてはミニタワーモデルが1種類とノートパソコンが1種類の全2種類となっています。大手企業とのコラボモデルとなっていますので、当サイトの信頼性アップにも繋がりますね。

BTOパソコンマガジン限定モデル一覧

mouse DT7-MGZN

mouse DT6-G価格:115,280円(税込)
CPU:Core i7-10700
GPU:GeForce GTX 1650 GDDR6版
メモリ:DDR4 16GB
SSD:NVMe 256GB
HDD:1TB

公式詳細
通常ラインナップのmouse DT7-Gよりも16,390円安く購入できます。グラフィックボードにはGTX 1650を搭載していてCPU内蔵グラフィックスよりも3Dグラフィックス処理性能が大幅に向上します。PhotoshopなどWEBデザインやゲームプレイなどで強みを発揮します。また、構成も512GB NVMe SSD→256GB NVMe SSDと1TB HDDのダブルストレージに変わり実用性が向上しています。電源ユニットも500W BRONZEへと強化されています。

DAIV Z5-T6-CM-MGZN

daiv価格:153,780円(税込)
CPU:Core i7-10700F
GPU:NVIDIA T600
メモリ:DDR4 16GB
SSD:NVMe 512GB
HDD:2TB

公式
最新のNVIDIA T600を搭載したクリエイターモデルです。Quadro P600の後継モデルということになります。CPUにはIntel第十世代のCore i7-10700Fを搭載しています。8コア16スレッドとマルチスレッド性能が高く幅広い用途に対応できます。動画編集・画像編集・DTMなどを使用するお仕事をされている方にもおすすめです。メモリ16GB、SSD 512GB、HDD 2TBとクリエイターPCらしく構成も充実しています。カスタマイズなしで使用できると思います。

mouse K5-MGZN

mousek5specサイズ:15.6インチ
価格:107,580円(税込)
CPU:Core i7-10750H
GPU:GeForce MX350
メモリ:8GB
SSD:256GB NVMe
HDD:非搭載

公式詳細
マウスコンピューターのノートパソコンの中でも売れ筋である「mouse K5」のコラボモデルバージョンです。構成を落とすことで価格を16,550円下げてより購入しやすくなっています。CPUにはハイパフォーマンスモデルであるCore i7-10750Hを搭載しています。6コア12スレッドとノート向けモデルとしてはトップクラスのパフォーマンスを履きします。グラフィックボードにはエントリークラスのGeForce MX350を搭載しています。簡単な3Dグラフィックスの処理なら対応できます。メモリ8GB、SSD 256GBという構成です。

BTOパソコンマガジンコラボモデルを選ぶメリット

マウスコンピューターの通常モデルよりお得

BTOパソコンマガジンとのコラボモデルは、実はマウスコンピューターの通常ラインナップにあるモデルを元に作り上げていることが多いです。そしてそのマウスコンピューターの通常モデルよりも構成が充実していたり、価格が安かったりとユーザーの方に大きなメリットがあります。

特にコラボモデルの元となっているモデルの購入を考えている場合だと99%コラボモデルの方がお得です。マウスコンピューター側でそのように調整してくれているからです。各モデルの概要で通常のモデルとの違いについても言及していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

ラインナップが限定的で迷うことがない

BTOパソコンマガジンのコラボモデルは全部で2種類だけです。これだけラインナップが限定されていれば選びやすいのではないかと思います。デスクトップパソコン及びノートパソコンそれぞれ1種類だけでしかもコストパフォーマンスが優れているのでおすすめしやすいです。

結局どのモデルがいいのかわからないという方はコラボモデルの購入を検討してみてください。コラボモデルを含めて購入を悩んでいるならお問い合わせいただいても大丈夫ですよ。あなたの用途に合わせて最適なパソコンをご提案させていただきます。

BTOパソコンマガジンコラボモデルを選ぶ際の注意点

用途によっては必ずしも適切とは言えないことがある

場合によってはコラボモデル以外のモデルの方が良いことがあります。基本的にはコラボモデルがお得であることは間違いありません。それは通常ラインナップよりもお得になるように販売されているから当然です。しかしながら、用途によっては必ずしもお得あるいはおすすめできるというわけではありません。

例えば、コラボモデルで搭載されているグラフィックボードはエントリークラスのものが中心です。本格的にゲームを楽しんだり、3Dグラフィックスを扱うアプリケーションを使用したりという用途では不十分だと思います。性能や構成もちょうどいいところをカバーしているため、もっと価格を抑えたいという方やもっと高い性能が欲しいという方には不向きかもしれません。どのような用途での使用をメインにするのかを考えてから選択してくださいね。

発売から時間が経つとお得感が薄くなることがある

BTOパソコンマガジンのコラボモデルの弱点と言える部分を最後にまとめておきます。弱点は発売から時間が経つとお得感が薄くなってしまうことがあるということです。コラボモデルはベースモデルがあって初めて構成を考えられます。

特に新しいパーツが登場したり、新しいモデルが登場したりするとコラボモデルをそれらに合わせて切り替えるのに時差が生じてしまいます。タイミングを見て購入を検討していただければと思います。反対に更新直後は相対的に高い評価を得られやすいタイミングだと言えます。他のモデルと比較しながら吟味してくださいね。

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