dynabookCore i7-1260P

管理人管理人

当記事では、Core i7-1260Pの性能スペック及び搭載BTOノートパソコンについて紹介しています。Core i7-1165G7の後継モデルが発売されました。いわゆるUP3がこのPシリーズになりました。TDPは28W-64Wと変わっていません。Core i7-1260Pは、デスクトップ向けモデルと同様にハイブリッドコアアーキテクチャが採用されています。

4つのPコア(8スレッド)と8つのEコア(8スレッド)を搭載していて12コア16スレッドを実現しています。Core i7-1165G7が4コア8スレッドだったので大幅なパフォーマンス向上が見込めますね。メモリについてもDDR5/LPDDR5をサポートしています。2022年6月時点ではそれほどラインナップは多くありません。普及するまでもう少し時間が掛かりそうです。

Core i7-1260Pの基本スペック

世代第12世代
開発コードAlder Lake
コア/スレッド数12(4+8) / 16
クロック周波数(P)2.10 GHz
ブーストクロック(P)4.70 GHz
クロック周波数(E)1.50 GHz
ブーストクロック(E)3.40 GHz
内蔵グラフィックスIris Xe graphics
PBP28W
MTP64W
価格$438
発売日2022年02月23日

Core i7-1260Pのおすすめ用途

デュアル動画視聴動画編集動画投稿RAW現像マンガ ゲーム 
dulamonitor
dougahaisin
video_hensyu
youtubervirtual


gamedeveloper
×
デイトレ実況デザインDTM SkypeCAD ビジネス
kabufx
gamejikkyouwomen
×
webdesign

tvdenwa
cad
businessperson
Core i7-1260Pは、Pシリーズの上位モデルで高いパフォーマンスを持っています。12コア16スレッドと高スペックです。動画編集・動画投稿・RAW現像・マンガ制作・WEBデザイン・DTMなどの用途にも対応可能です。従来モデルのCore i7-1165G7と比べると大幅に性能が高く適正が引き上げられたと考えて良いでしょう。もちろんデスクトップ向けモデルと比べると見劣りますが、ノートパソコン向けのCPUの中でもトップクラスです。

動画編集やWEBデザインなどの作業をお仕事で行うのであればCore i7-1280PやCore i7-12700HなどのHシリーズが好ましいです。デュアル環境構築・動画視聴・デイトレ・Skype・ビジネスなどの用途では余裕があります。

Core i7-1260Pのスペック比較

Intel製CPUと比較

 i7-1260Pi7-1280Pi7-1165G7
コードネームAlder LakeAlder LakeTiger Lake
プロセス10nm10nm10nm
コア/スレッド12(4+8) / 1614(6+8) / 204/8
ベースクロック(P)2.1Ghz1.8Ghz2.8Ghz
ターボクロック(P)4.7Ghz4.8Ghz4.7Ghz
ベースクロック(E)1.5Ghz1.3GHz-
ターボクロック(E)3.4Ghz3.6GHz-
L3キャッシュ18MB24MB12MB
内蔵GPUIris Xe GraphicsIris Xe GraphicsIris Xe Graphics
GPU EUs969696
グラフィックス周波数1.40 GHz1.45 GHz1.30 GHz
メモリ規格LPDDR5-5200
DDR5-4800
LPDDR4x-4267
DDR4-3200
LPDDR5-5200
DDR5-4800
LPDDR4x-4267
DDR4-3200
LPDDR4x-4267
DDR4-3200
PBP28W28W12W-28W
MTP64W64W64W
単体価格$438$482$426
搭載PC価格148,995円~199,980円~85,272円~
発売日2022/02/232022/02/232020/09/02
Core i7-1260Pは、Alder Lake世代の省電力モデルです。上位モデルであるCore i7-1280P及び従来モデルのCore i7-1165G7と比較していきましょう。Alder Lake世代からハイブリッドコアアーキテクチャを採用していて、Core i7-12600Pは、12コア(Pコア4+Eコア8)16スレッドです。Eコアは4つでPコア1つ相当だと言われていますので、実質6コアと考えて良いと思います。Core i7-1280Pは、14コア20スレッドとよりスペックが高いです。実質8コア相当です。

PコアのベースクロックはCore i7-1260Pの方が17%高く、ターボクロックはCore i7-1280Pの方が3%高いです。EコアのベースクロックはCore i7-1260Pの方が16%高く、ターボクロックはCore i7-1280Pの方が6%高いです。L3キャッシュは18MBで、Core i7-1280Pになると34%増えて24MBとなります。CPU内蔵グラフィックスは同等ですが、Core i7-1280Pの方が少しだけグラフィックス周波数が高いです。Alder Lake世代になってLPDDR5-5200/DDR5-4800に対応しています。PBP及びMTPはそれぞれ28W・64Wと共通です。価格差は$44です。搭載PCの価格は5万円程度の差があります。

Core i7-1165G7はTiger Lake世代のモデルで10nmプロセスを採用しています。コア/スレッドは4コア8スレッドとなっています。Core i7-1260Pよりも66%・50%少ないです。PコアのベースクロックはCore i7-1165G7の方が34%高く、ターボクロックはどちらも4.7GHzです。L3キャッシュはCore i7-1260Pの方が50%多く18MBとなっています。

内蔵グラフィックスはIris Xe Graphicsと共通ですが、Core i7-1260Pになるとグラフィックス周波数が高いです。Core i7-1165G7は、LPDDR5-5200及びDDR5-4800には対応していません。PBP(TDP)は同等です。MTP(PL2)も変わりありません。価格はCore i7-1260Pの方が$12高いです。Core i7-1165G7は搭載モデルが85,272円~とかなり安価です。Core i7-1260Pのおよそ60%です。

AMD製CPUと比較

 Core i7-1260PRyzen 7 6800U
コードネームAlder LakeZen 3+
(Rembrandt)
プロセス10nm6nm
コア/スレッド12(4+8) / 168 / 16
ベースクロック(P)2.1Ghz2.7GHz
ターボクロック(P)4.7Ghz4.7Ghz
ベースクロック(E)1.5Ghz-
ターボクロック(E)3.4Ghz-
L3キャッシュ18MB16MB
内蔵GPUIris Xe GraphicsRadeon 680M
GPU EUs9612
グラフィックス周波数1.40 GHz2.20 GHz
メモリ規格LPDDR5-5200
DDR5-4800
LPDDR4x-4267
DDR4-3200
DDR5-4800
LPDDR5-6400
PBP28W15W-28W
MTP64W-
発売日2022/022022/01
単体価格$438-
搭載PC価格148,995円~-
競合モデルに当たるAMDのRyzen 7 6800Uと比較していきましょう。Ryzen 7 6800Uは、Zen 3+でRyzen 7 5800Uのリフレッシュモデルとなります。Ryzen 7 6800Uは、6nmプロセスを採用していてCore i7-1260Pの10nmプロセスよりもさらに微細化されています。コア/スレッドは8コア16スレッドです。Core i7-1260Pは、12コア16スレッドですが実質6コア16スレッドのためRyzen 7 6800Uにスペックで劣ります。ハイブリッドコアアーキテクチャがどの程度パフォーマンスに影響を与えるのかが気になるところです。

ベースクロックはRyzen 7 6800Uの方が30%高く、ターボクロックはどちらも4.7GHzと同じです。Ryzen 7 6800UにはEコアに該当するコアはありません。L3キャッシュはCore i7-1260Pの方が12.5%多く18MBです。Ryzen 7 6800UではグラフィックスにRadeon 680Mを搭載しています。グラフィックスの処理性能はIris Xe Graphicsを上回ります。Radeon 680Mは実行ユニットが12と控え目ですが、グラフィックス周波数はかなり高いです。

Ryzen 7 6800Uは、DDR4メモリをサポートしておらずDDR5-4800/LPDDR5-6400が選択肢になります。Core i7-1260PはDDR5だけではなくDDR4もサポートしています。性能的には当然DDR5の方が優勢です。PBP(TDP)は同等です。Ryzen 7 6800Uは単体価格が公開されていませんが、Core i7-1260Pと同程度がそれ以下だと考えられます。Ryzen 7 6800Uを搭載したモデルはまだリリースされていません。

Core i7-1260PってどんなCPUなの?

Pシリーズにおける上位モデルで注目度が高い

製品名世代価格コア/スレッド定格/最大クロックL3キャッシュTDP
i7-12700HAlder Lake$45714/202.3GHz/4.7GHz24MB45W
i7-1280PAlder Lake$48214/201.8GHz/4.8GHz24MB28W
i7-1260PAlder Lake$43812/162.1GHz/4.7GHz18MB28W
i5-1240PAlder Lake$32012/161.7GHz/4.4GHz12MB28W
i7-1165G7Tiger Lake$4264/122.8GHz/4.7GHz12MB28W

Core i7-1260Pは、Pシリーズ(28W-64W)における上位モデルとなっています。Core i7-1280Pに次いで高いパフォーマンスを発揮します。Core i7-1280P=Core i7-1185G7だとすると、Core i7-1260P=Core i7-1165G7で売れ筋モデルになる可能性が高いです。Core i7-1165G7搭載モデルの方が圧倒的にラインナップが豊富で売れ筋モデルになっています。

コストパフォーマンスの観点から見てもCore i7-1260Pはバランスが取れているのではないかと思います。PシリーズのフラグシップモデルであるCore i7-1280PになるとCPU単体の価格が高くなることに加えて発熱量が多くパソコン本体にもコストが掛かってしまうからです。ノートパソコンの場合性能だけを追求するのは難しいです。バッテリー駆動時間も確認しておくと良いですね。

競合モデルであるRyzen 7 6800Uに及ばない

core i71260p-benchmark

Core i7-1260Pは、性能的に競合モデルのRyzen 7 6800Uに及びません。従来モデルのCore i7-1165G7よりも75%程度性能が高くなったのは評価できますが、Ryzen 7 6800Uに届かなかったのは残念です。スペックが引き上げられていることを考慮すると期待外れと言えるかもしれません。

Core i7-12600Pは、12コア(Pコア4+Eコア8)16スレッドと従来モデルのCore i7-1165G7よりもスペックが引き上げられています。ただし、Eコア4つでPコア1つと換算すると6コア16スレッドとなります。8コア16スレッドのRyzen 7 6800Uに負けてしまうのも仕方がないのかもしれませんね。

搭載BTOノートパソコンのラインナップは限定的

2022年6月時点ではCore i7-1260Pを搭載したBTOノートパソコンのラインナップはそれほど多くありません。Core i7-1165G7などIntel第十一世代Core iシリーズ搭載モデルが主力のラインナップであることが多いようです。AMD製CPUについてもRyzen 5000シリーズを搭載したモデルの方がラインナップが豊富です。

世界的な半導体不足の影響もあるのかもしれません。国内BTOメーカーだと富士通やdynabookなど大手PCメーカーのみで取り扱いがあります。ドスパラ・マウスコンピューター・パソコン工房といった大手BTOメーカーでの取り扱いがあるまでは様子見でも良いと思います。

Core i7-1260Pのベンチマーク

Cinebench R23

Cinebench R20i7-1260p-cinebenchr23

Cinebench R23でのベンチマークを見ていきます。Core i7-1165G7よりもマルチスレッド性能が70%高く、シングルスレッド性能も14%高いです。ハイブリッドコアアーキテクチャを採用したことによる恩恵です。マルチスレッド性能についてはRyzen 7 6800Uに8%程度劣りますが、シングルスレッド性能は20%以上上回っています。ここにそれぞれのメーカーの特徴が出ています。上位モデルであるCore i7-1280Pになるとマルチスレッド性能が30%高く、シングルスレッド性能も4%程度高くなります。Core i7-1260Uは、Ryzen 7 6800Uに劣っているものの従来モデルのCore i7-1165G7と比べると順当な進化を遂げていると言えるでしょう。

PCMark 10

pcmark10i7-1260p-pcmark10

PCMark 10ではRyzen 7 6800Uを上回る結果となりました。PCMark 10は一般的なオフィスワークを想定しています。例えば、文章作成・表計算・プレゼンテーションなどが該当します。従来モデルのCore i7-1165G7よりも10%程度パフォーマンスが高いです。上位モデルのCore i7-1280Pになると15%以上スコアが高くなります。

Handbrake

dougahensyuui7-1260p-handbrake

動画のエンコードに掛かる時間を一覧でまとめています。Core i7-1260Pは、従来モデルのCore i7-1165G7よりも55%程度パフォーマンスが向上しています。一方で、Ryzen 7 6800Uよりも24%劣る結果となっています。8コア16スレッドというスペックは有利になりますね。ハイブリッドコアアーキテクチャは魅力的ですが、Eコアを増やすだけではややパフォーマンスが伸びづらいです。

7-Zip

zipi7-1260p-zip

Zipファイルの解凍及び圧縮速度を計測しています。Core i7-1165G7よりも解凍速度が50%近く速く、圧縮速度も8%程度速いです。Core i7-1280Pになるとさらに解凍速度が9%速く、圧縮速度も31%速いです。Ryzen 7 6800Uとの差はやや大きく、解凍速度は31%速く、圧縮速度は29%速いです。やはりRyzen 7 6800Uは性能が高いですね。物理コアが多いことがプラスに働いているのだと思います。

Core i7-1260Pのゲーム性能

Gears 5

gear5i71260p-gears5

1080pで中設定でのフレームレートを計測しています。Ryzen 7 6800Uは、41fpsとまずまずの結果が出ています。Core i7-1260Pは24fpsとかなり苦戦しています。ゲームプレイには不向きですね。

Tom Clancy’s Rainbow Six Siege

rainbow six siegei7-1260p-raibowsixsiege

中設定でのフレームレートをまとめています。やはりRyzen 7 6800Uのパフォーマンスの高さに驚く結果です。Core i7-1260Pよりも80%もフレームレートが高いです。Core i7-1260Pは44fpsとそれほどフレームレートが伸びません。

Watch Dogs Legion

watch dogs legioni71260p-watchdogs

Watch Dogs Legionでも苦しいです。Core i7-1260Pは21fpsです。ゲームプレイは全く期待できません。上位モデルであるCore i7-1280Pでもほとんどパフォーマンスは変わりません。Ryzen 7 6800Uになると80%もフレームレートが高いです。

Core i7-1260P搭載のおすすめBTOノートパソコン

New Inspiron 16 2-in-1 【即納】プラチナ(Dell)

New Inspiron 16 2-in-1価格:217,001円(税込) 155,251円(税込)
CPU:Core i7-1260P
GPU:Iris Xe Graphics
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:512GB NVMe
HDD:非搭載

公式

Dellではいち早くCore i7-1260P搭載モデルがリリースされています。税込15万円台と価格は高いですが、現時点では最安値クラスです。16.0インチタッチディスプレイを搭載しています。Dell アクティブペン付きでイラスト制作などにも使いやすいと思います。2 in 1タイプでタブレットとしてもテントとしても利用できます。映画視聴にも最適です。メモリ16GB、SSD 512GBという構成です。本体重量は約2.19kgとなっています。16.0インチモデルとして見れば軽いですね。

LIFEBOOK WA3/G2(富士通)

LIFEBOOK WA3G2価格:205,480円(税込) 164,384円(税込)
CPU:Core i7-1260P
GPU:Iris Xe Graphics
メモリ:DDR4-3200 4GB
SSD:256GB NVMe
HDD:非搭載

公式

富士通の定番モデルです。キャンペーン価格で167,329円で購入できます。構成はかなり抑えられていてメモリ4GB、SSD 256GB NVMeとなっています。カスタマイズを検討すると良いと思います。DVDスーパーマルチドライブが標準搭載となっています。本体重量約1.9kgです。バッテリー駆動時間は約7.6時間です。3年の無料保証が付帯されているなど国産メーカーらしい充実のサポートが嬉しいですね。

STYLE-15FH122-i7-UXZX(パソコン工房)

STYLE-17FG104-117K-VAZX価格:169,800円(税込)
CPU:Core i7-1260P
GPU:Iris Xe Graphics
メモリ:DDR4-3200 32GB
SSD:1TB NVMe
HDD:非搭載

公式

パソコン工房が販売するビジネス向けノートパソコンです。15.6インチモデルです。本体重量は約1.7kgです。バッテリー駆動時間は約4.4時間とやや短いです。税込169,800円という価格です。やや価格は高めですが、メモリ32GB・SSD 1TBと構成が充実しているのが魅力です。クリエイター作業にも対応しやすいですね。

DAIV 4P(マウスコンピューター)

daiv4p価格:199,800円(税込)
CPU:Core i7-1260P
GPU:Iris Xe Graphics
メモリ:DDR4-3200 16GB
SSD:512GB NVMe
HDD:非搭載

公式詳細

マウスコンピューターのクリエイターブランドからも搭載モデルがリリースされています。メモリ16GB、SSD 512GBという構成です。15.6インチで本体重量が約997gとかなり軽いです。マグネシウム合金ボディ採用で最軽量クラスです。バッテリー駆動時間も約10.0時間と長めになっています。20万円近い価格でも機能面を考えると納得できるでしょう。

GZ/HV W6GZHV7CBW(dynabook)

GZHV価格:218,900円(税込)
CPU:Core i7-1260P
GPU:Iris Xe Graphics
メモリ:LPDDR5-4800 16GB
SSD:512GB NVMe
HDD:非搭載

公式

dynabookの搭載モデルは税込20万円オーバーです。Core i7-1260P搭載モデルとして見ると割高です。それでもメモリはLPDDR5-4800 16GBを選択するなどこだわりが見えます。ストレージはSSD 512GB NVMeとなっています。本体重量は約879gです。バッテリー駆動時間は約24.0時間と驚異的な長さです。総合的な評価は上々です。

当記事のまとめ

管理人管理人

当記事では、Core i7-1260Pの性能スペック&搭載BTOノートパソコンについて紹介しました。Core i7-1260Pは、Alder Lake世代の高パフォーマンスモデルです。12コア(Pコア4+Eコア8)16スレッドとスペックが高く従来モデルのCore i7-1165G7よりも75%も性能が高いです。競合モデルのRyzen 7 6800Uよりも10%程度性能が低いです。Eコアが多いCore i7-1260Pでは敵いません。

搭載BTOノートパソコンのラインナップはまだまだ揃っているとは言えない状況です。Dell・富士通・dynabookなどから販売モデルがリリースされています。従来モデルのCore i7-1165G7搭載モデルも併売されていて割高感があります。ドスパラやマウスコンピューターなどの大手BTOメーカーから搭載モデルがリリースされればもう少し価格が下がってくるのではないかと思います。

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